最新トレーニング革命 S3佐藤理論C

Tweet
トップページ 理論A 理論B 理論C 理論D
理論E 理論F 理論G P1 P2
トレーニングイメージ [理論A~P2の詳細はコチラ⇒]

3. 筋力トレーニングメニュー Strength Training menu

■柔らかい筋肉を付けるために……

ベンチ・ダンベル

 フォーム重視で筋力トレーニングを行います。その筋トレは筋肉を硬くしないで、筋力をつける独自の方法で行います。

 個人別・目的別に対応します。野球とサッカーでは、トレーニング内容が違います。[理論Aはコチラ⇒]

1.レベル別トレーニングメニュー

A.初級

①ダンベルプレス ②ショルダープレス ③ストレッチアブ ④バランススクワット ⑤レッグランジ

B.中級

①ワンハンドローイング ②プッシュプレス ③サイドランジ ④デッドリフト

C.上級

①ベントオーバーツーハンズローイング ②デットリフトアップライトローイング

2.適正最大筋肉量

A. 筋肉は多ければいいか?

筋肉ボディ

 筋肉量は多ければ良いというわけではなく、必要のない筋肉はただの重りでしかない。下記の値は最終的な目標値であり、これ以上の筋肉量は必要ないでしょう。

 また、競技種目や性別・年齢で目標値は変えた方が良い場合もあります。ただしバランスは変えない方が良いでしょう。

B. バーベル使用時

a. ベンチプレス:体重×1.0
b. スクワット:体重×1.5
c. デットリフト:体重×2.0
※これをレベル10とする。[理論Bはコチラ⇒]

C. ダンベル使用時

バーベル÷2×0.7×定数
※定数は競技種目によって変わる(0.8~1.2)

D. 最大筋力

1RM:100%、5RM:90%、10RM:80%、15RM:70%
※RMとは、Repetition Maximum=繰り返す事が可能な限界の最大回数。
●当店では10RMを基本として指導します。
■筋トレ30分コース:2,500円 ■筋トレ30分コース(指導なし):1,000円

3. 筋力トレーニング講習会

A. 理想のトレーニングとは

ロナルド

 筋肉に頼らない動きをすることが理想である。筋肉に頼っていたら、その筋肉を傷めてしまう。しかし、筋肉が全然なくては話にならない。よって、筋力トレーニングは必要になってくる。

 腕立て伏せを頑張ったら、肩が強くなり速いボールを投げることが出来るのか? レッグプレスをやったら足は強くなり速く走ることが出来るのか?

 このことに関しては段階を追って説明する必要がある。まずは大きな筋肉をトレーニングした方は良いのは確かであろう。正しい方法を正しいフォームでトレーニングできれば、筋肉は硬くはならないはずだ。

B. 開催要項

【受講条件】1.ケガをしていない 2.ある程度の柔軟性がある
【日時】応相談 【時間】45分

【料金】A.ベーシック全5回コース 20,000円(1回のみは5,000円)
    B.アドバンス全5回コース 30,000円(1回のみは7,000円)
【割引】2名同時受講で20%off 3名同時受講で30%off

【内容】ダンベルベンチプレス、ショルダープレス、ワンハンドローイング、スクワット、デッドリフト、レッグランジ、サイドランジ、ストレッチアブ、プッシュプレス、アップライトローイング、ストレッチ、基本講習、スポーツ別トレーニングメニュー作成など……

4.メールサポート会員

伊東浩司

 遠方で来店することができない方に、何度でもメールでアドバイス致します。トレーニング方法などの相談やトレーニングメニュー作成などをさせて頂きます。

【年会費】3,000円 【対面指導】30分:2,000円 ※電話はご遠慮ください。

[筋トレのページに戻る⇒]|[かんたんWeb予約はコチラ⇒]

Copyright(c)2003-2017 Sato Sports Seitai. All right reserved.

inserted by FC2 system